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芋焼酎「明るい農村」のブレンダーと鹿児島の絵手紙作家がコラボ!「明るい農村の四季」シリーズ新発売!
2020年1月29日 株式会社霧島町蒸留所
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プレスリリース提供元:ValuePress!

今年、創業109年目を迎える霧島町蒸留所は、地元の絵手紙作家・小向井一成氏のイラストをラベルにした四季シリーズを発売します!
第一弾の『明るい農村の四季・春』は、2020年2月15日発売。「春」は、白麹の女王といわれる白麹ゴールド菌をつかうことで、軽快で優しい口当たりの風味に仕立てました。 水割りやロック、ソーダ割りなどで、お楽しみください。価格:2300円(税込・箱なし)/2500円(税込・箱入り) 

今年、創業109年目を迎える霧島町蒸留所(所在地:鹿児島県霧島市霧島田口564-1、代表取締役:古屋 芳高)は、地元・鹿児島の絵手紙作家・小向井一成氏のイラストをラベルにした四季シリーズを発売します。


第一弾の『明るい農村の四季(春)』は、2020年2月15日発売。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTIwNyMyMzUzMzYjNjUyMDdfVmdpTm1YS1ZQWi5qcGc.jpg ]

【背景】

このコラボレーションは、特に都会から、忘れられつつある「日本の農村の風景」を、画家である小向井氏と弊社代表の古屋が、それぞれの役割を生かし、後世に伝えたいという共通の想いから実現。

小向井氏は、「日本の春」を「満開の桜の下をワクワクドキドキしながら赤いランドセルを背負って寄り道しながら歩く女の子」と表現。

そのイラストから焼酎ブレンダーの湯之上甲成 は、軽快で新鮮な香りと優しい甘みをイメージ。その味を実現するために「白麹の女王」といわれる白麹ゴールド菌を使い、まさに「ピカピカの1年生のようなフレッシュ」な口当たりに仕上げました。


この焼酎は、私たちが考えた「春の味」ですが、飲まれた方、それぞれに異なる「春」をイメージして楽しんでいただければ幸いです。


【商品概要】

『明るい農村の四季(春)』

白麹ゴールド仕込み、黄金千貫、長期熟成、25度

内容量:720ml

価格:2300円(税込・箱なし) 2500円(税込・箱入り)  


おすすめの飲み方:ストレート、水割り、ロック、ソーダ割りOK!フレッシュに!白麹ゴールドの上品な風味を楽しんでいただけます。


おすすめのお料理:ゴーヤの醤油炒めごま油あえ、キャベツの塩昆布とごま油あえ、手羽先の甘辛揚げ  

濃厚な味付けのお食事とのマリアージュをお楽しみください。


【小向井一成氏】

・1948年鹿児島県さつま町生まれ

・福岡県でJR九州(国鉄)に勤務。退職の2004年まで、毎日、郷里の母に絵手紙を送り続けた。

・現在、さつま町にて、絵手紙作家、郷土歴史を後世に伝える活動を続けている。


【今後の予定】

日本らしさあふれる四季シリーズは、今後、夏・秋・冬も順次発売していきます。伝統的な造りにこだわり、国内外で高い評価を受ける本格芋焼酎「明るい農村」の新しい世界をお楽しみください。夏:2020年5月5日(立夏)、秋:2020年8月7日(立秋)、冬:2020年11月7日(立冬)発売予定。


【本件に関するお問い合わせ】

社名:(株)霧島町蒸留所

担当者:古屋明子、夏迫美鈴

所在地:鹿児島県霧島市霧島田口564-1

℡:0995-57-0865

mail:s-k@imoshochu.com

HP:https://akarui-nouson.jp/?p=10576



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